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岡山県津山市山北400-4
Tel:0868-22-1819
Fax:0868-22-1839
営業時間:AM9:30〜PM8:00
定 休 日 :毎週火曜日
フリーダイヤル 0120-24-1819
Mail: ange@bronze.ocn.ne.jp
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| しょこらロール 1,300円 |
津山ロール 1,260円 |
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| 四国徳島和三盆ロール 1,050円 |
ふるーつろーる 1,050円 |
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津山洋学資料館が新しくなりました。
津山洋学菓
幕末から明治初期、津山は宇田川家、箕作家をはじめ、優れた洋学者を数多く輩出し、芸術、文化、外交など幅広い分野で多大な業績を残しています。
この津山洋学をモチーフに、素材にこだわった3種類の焼き菓子を創作しました |
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榕菴の和蘭
karuta
(黒豆クリームサンド)
宇田川榕菴は、日本に初めて本格的な植物学や科学を紹介した「近代科学の生みの親」ともいわれています。また西洋スゴロクやトランプも模写し作っています。文政4年(1821)に描いたトランプが「和蘭
カルタ」で、これをモチーフに津山産小麦や作州黒豆、竹炭を使った黒豆クリームサンドを作りました。
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Udagawa
蘭遊哥非乙
(洋風コーヒー萬十)
宇田川榕菴は、現代の科学用語として良く使われる窒素、炭素などの元素名等の造語を作った事も有名です。また、コーヒーの効能をまとめた「哥非乙説」コッヒイ説を記しています。漢字による当て字「珈琲」は宇田川榕菴が考案したものと言われています。Udagawa
蘭遊哥非乙は津山産小麦を使い、珈琲餡を包んだ洋風萬十です。
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阮甫の和蘭
BUNTEN
(黒豆黒糖バターかすていら)
津山生まれで津山育ちの箕作阮甫。当時、蘭学入門の教科書として愛読された「和蘭文典」を翻刻し適塾等で使用されました。この「和蘭文典」をイメージし、津山産小麦の美味しい生地と作州黒豆でバターかすていらを焼上げました。 |
津山洋学菓セット
1,300(消費税込) |
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お知らせ
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津山ロールが好評!!
地元津山産小麦100%を使用!
全国的に人気の逸品です。
津山洋学菓
地元産の素材にこだわったのはもちろん、津山の歴史や文化にもこだわった
創作焼き菓子が、今年も人気を集めます。
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